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2013年2月

パク・クネ次期大統領、就任前に早、破廉恥発言! こんなお人が相手では日本外交もこの先、不安?

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「竹島の日(2月22日)」に、安倍内閣領土担当の島尻安伊子政務官が出席するのを承知で、

韓国政府は21日、「(安倍政権が)高官を出席させれば韓国政府が対抗措置を取る」と(日本を)脅し、

その式典で挨拶した同政務官の、「竹島は言うまでもなく日本固有の領土。主権に関わる極めて重要な問題」にも即反発、

「条例を即刻撤廃し、竹島に対する不当な領有権主張を直ちに中断することをあらためて厳重に求める」「今後も独島の領有権を侵害しようとするいかなる試みについても断固として対応する」と意味不明の抗議をしたそうです。

いやはや、盗人猛々しいにもほどがあるが、兎角、特アはこうでも言わないと国民への申し開きが立たない?

それとも、「和をもって尊しとする大和」の国にはこれ(韓国がとても怒っています)で十分効き目があると思ってか?・・。

ま~、それはともかく、日本には伝家の宝刀(国際司法裁判所への単独提訴)があるだけに、ぜひとも次の一手(対抗措置)を見せてもらいたいものだが、いかんせん、

聖徳太子に変身してしまった感のある安倍首相、それでも、融和に腐心、

この問題でもそうだが、国家行事に格上げするどころか、政務官と言う小物でお茶を濁し、島根県知事が本当に期待した、「竹島の領有権確立に向けた外交交渉」には触れず、25日の朴大統領就任式に麻生副総理を送る気遣いまでする。

これではまさに、韓国の竹島実効支配にかって、不作為で手を貸した古い自民党に先祖帰り。下手すれば、日韓友好演出の裏で、

「歴史問題、戦後処理」の韓国ごり押しに屈するやもしれず、ウオン高で苦しむ韓国に頼まれもせず、支援を申しでる恐れさえある。

何しろ、いまや、飛ぶ鳥落とす勢いの麻生閣下といえば、2008年、あの悪評高い日韓通貨スワップを300億ドルに拡大した張本人、まっさき切って手を差し伸べるでしょう。

それほど、韓国は安倍ノミクスで仕掛けられた円安・ウオン高で国中、青息吐息。

大震災後の昨日まで、「日本は終わった」「韓国を羨む日本」と嘲笑したのも嘘のよう。

あのサムスン、ヒュンダイが円高・ウオン安のお陰で日本企業を追い落としたのを知りながら、いうに事欠き、「日本経済の問題はウオン安が原因ではなく、競争力がない製品ののせい」とまで豪語した。

それが、安倍ノミクスで立場が逆転、ウオン高・円安のわずか数ヶ月で悲鳴を上げる。

しかも、彼らが誇った韓国製品の品質の良さも、ヒュンダイの燃費詐称で売れ行きばったり、gsユアサが冤罪をかぶったb787の犯人も突き詰めれば、フランス企業から下請けした韓国LGの仕業と判明。

さすが、こんなあんなに頭を抱えてしまったのが、25日に船出する朴女史。

せっかく、李明博が財閥偏重で生み出した前政権の影、格差社会を改め、市民生活の向上を実現するとうたった経済民主化公約の前途にも赤信号。

あくまでも、韓国企業の総合力を信じたはずなのに、わずかなウオン高でも青息吐息。なす術すら見当たらず、そこは、行政経験のない大統領女史、ついつい感情が走ってか、

思わず、「為替相場の安定が重要な状況だ。韓国企業に損害が出ないよう、先制的かつ効果的に対応する」と韓国貿易協会、韓国経営者総連合会の会長団と会った席で口走ったとか。

あれあれ、つい先日、G20で「通貨切り下げ競争を回避し、金融政策は国内の経済成長を目的とすること」申し合わせたばかりに、いくら大統領就任を前に気負っていたと言え、せっかく、影でこっそり上手にやっていたのをばらすものだから、

朴次期大統領の報道官を務める朴先圭(パク・ソンギュ)氏はあわてて、

「関心を求めた企業経営者たちに答えたもので、政府が為替に積極的に介入するという意味ではない。拡大解釈や誤解がないようにしてほしい」と釈明にやっきだったと言う。

ま~、ここにも、「為替操作」こそ己のことを、日本のことかのように嘘つく韓国の破廉恥さ躍如、逆に、こんな国の、感情あらわに吠える大統領を相手に、友好を繕わねばならない安倍首相もなにかとお気の毒。

この女史の感情の犠牲にならねばいいのですがね・・。

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「河野談話」見直しを巡り、予算委で前原氏と安倍首相が「言うだけ番長」の本家争い!?

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7日から始まった衆院予算委で野党のトップバッターとして前原氏が登板、安倍首相が就任前に繰り返し訴えてきた「河野談話」見直しについて、「官房長マターだ」と逃げたことで、

「言ったことをやらないのは、いうだけ番長」だと噛み付いていたが、

首相に「私が踏み込むと外交、政治問題に発展する。だから、官房長官が歴史家や専門家の話を聞くのが常識的だ」と逃げられて肩透かし。どうやら、(言うだけ番長の)肩書き争いは年季の差で勝負あり?

というか、できないことをぺらぺら口にしたがるのは似た者同士だから勝負預かり(?)。

それとも、かたやは、いうだけ番長が「耳たこ」になっているから、その意趣返しで、こなたは、「あんたにだけは言われたくない」という思いをぶつけた、ただの本家争いだったりして・・。

ま~、それはともかく、首相が「談話」と言う形で踏み込むには、確かにタイミングが悪すぎる。

なにしろ、尖閣問題で一触即発の今、それを持ち出せば、歴史問題で中国と結託している韓国まで巻き込み、問題を余計にこじらせかねない。

だからこそ、米政府も、「いくつかの歴史問題は歴史家に任せるべきだ。政治的なテーマとなれば、予期せぬ否定的な結果につながる」と日本政府に注文をつけてきたのだろう。

が、さりとて、いたずらに手をこまねいている余裕もない。韓国のこの問題に対する国際世論への働きかけは半端なものでないからだ。

彼らはむしろ、(新たに)得ることより、竹島と言うトラの子を失うことが何よりも怖い。

だからこそ、慰安婦や靖国問題、そして、韓国文化財の返還など、それがたとえ、言いがかりや捏造とわかっていても次々騒ぎを起すことで、いかにも戦前の日本軍や日帝が、韓国からすべてを強奪したのだと世間に刷り込みたいのである。

いわば、それが本当の狙いだからこそ、この慰安婦問題にしても、問題の本質である、軍の命令による「強制連行」が本当にあったかどうかを問うでなく、「慰安婦にされたかわいそうな少女がいたことが問題」だとすり替え、

さらには、「朝鮮人二十万人の犠牲者」と小中華思想お決まりの白髪三千丈で大悲劇を捏造。

その元となった吉田清治偽作、朝日新聞脚色、社民党・福島演出の「自虐劇・慰安婦物語」がいつの間にかどんどん、リメーク、長大化されていったのである。

実際、その影響は韓国にとどまらず、米系韓国人の多いニュージャージー州はもとより、ニューヨーク州議会まで、日本を批判する「慰安婦決議」をするにいたっている。

いやそればかりか、韓国の某団体は米国で設置した慰安婦像をシンガポールを皮切りに複数のアジアの国に設置し、「旧日本軍の性的奴隷となったアジアの女性たちの記念とする」といきまいていると聞く。

(注:シンガポール政府は慰安婦像を設置することはなく、この件について韓国といかなる協議も行っていない」と表明済み)

ことほど左様にこの問題は、日本の人権左派と保守ハト派の打ったバカのせいで抜き差しならぬところまできているのだ。

従って、今こそ、国を挙げて、勿論、安倍首相が率先垂範、このいやな流れをせき止めなければならないのである。少なくとも次の3点で・・。

①国際世論、なかんずく、人権問題にうるさいアメリカ政府の誤解を解く

彼ら西洋人は本来、理知的であるのだが、こと弱者が苛められるとなると、時に感情的になる。

卑近な例では鯨の泣き声が人間の赤ちゃんに似ているというだけで、自分たちが過去に殺しまくったことも忘れ、捕鯨する日本人を目の敵にする類である。

つまり、そこに目をつけたのが韓国。あえて、「強制連行」があったか否かの論議を避け、かわいそうな娘を苦界に沈めた、お涙ものにすり替える。

それも、いとかわいげな少女だったと、イメージさせるべく、慰安婦像を設置。おまけに、犠牲者が多ければ多いほど、受けると、最も可能性のある推定朝鮮人2万人を10倍の20万人と膨らませて、遠い異国の人の同情をあおる

(注:当時の軍隊300万人に朝鮮人慰安婦20万人(日本人慰安婦を合わせると30万人)だったとして、慰安婦一人当たり接する兵隊は10人。

まさか、戦闘中の兵隊が毎日、通えるわけがなく、平均1ヶ月に1回として、慰安婦の交接は月10回となる。

だとすれば、慰安婦によってはその稼ぎが将校より多いといわれることから、大いに矛盾することになろう)。

どうです。この一つ、取り上げただけでもいかに韓国の言い分に説得性がないか、だからこそ、懇切丁寧なプロパガンダが必要なのである。

その意味ではマッシーパパが最近、「BLOGOS」で目にした長尾敬氏が米紙に反論広告した『Yes, We remember the facts.』、

これはご存知、韓国の広告魔、某教授がワシントンポストやニューヨークタイムズに『Do You Remember?』と慰安婦に関する反日キャンペーンをでかでかと意見広告した、その回答編([http://blogos.com/article/55637/])。

よくできているので是非、ご一読願うとして、これをみんなでサポートしていくべきだと思う。

②勿論、国際世論を動かすには、日本国内の意思が統一される必要がある

いくら、正しい意見広告であっても、それが一部の人の意見では説得力がない。あのオリンピック招致がそうで、欧米人は熱意を大事に、国民の支持率をモノサシにしたがるのである。

ましてや、オピニオンリーダーである政治家やマスコミが率先して、間違った「河野談話」を擁護するなどはもってのほか。

当然、そんな政治家は選挙で落としていかねばならないし、国益に沿わないマスコミは不買運動で駆逐せねばならないだろう。

又、同時に、国益を損じた元凶である「自虐劇・慰安婦物語」の関係者を国会に証人喚問、その犯罪事実を検証、告発する必要もある。

さらには、河野談話を擁護する(いわゆるハト派と称する)国会議員全員にも、きちっとカミングアウトしてもらって、有権者の判断を仰いでもらう。

③そして、何よりも優先してやらねばならないのは、自虐史観から教科書を解放し、二度と、国益を損じる輩を輩出させない社会を作らねばならない

勿論、特アが相手の歴史問題は、一朝一夕に解決できるとは思わないが、だからと言って、あきらめず、息の長い運動としてやっていかねばならないだろう。

なぜなら、中国も韓国も日本人とちがって、しつこい性格、とりわけ、恨の国の韓国人のそれは半端でないので、軽い気持ちで取りくむようでは望んでも叶わないでしょう・・。

【関連記事】:

米バージニア州議会が「東海併記」』を可決? どうやらその背景に韓国人の影が・・ (http://blog.goo.ne.jp/massypapa/e/24cf0f87011e084fb8bb0648a194791b)』

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浅見光彦氏、「鳩山首相、歴史問題で韓国に賠償する用意」の韓国紙報道の謎を推理する!?(http://massypapa.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-2.html)』

アサヒったNYタイムズに外務省が反論!?(http://blog.goo.ne.jp/massypapa/e/088a5117a94897a1b63f171c9e6f8752)

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山内康一氏がハト派の宮沢喜一や河野洋平を賛美するのは、みんなの党がTPP交渉を急ぐのと同じ理由から!?

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みんなの党の山内康一氏が自身のブログで、党をX軸に「ハト派ータカ派」、y軸に「大きな政府ー小さな政府」として、カテゴリーに分類(http://blogos.com/article/55162/)、

その結果として、近年、尖閣問題や従軍慰安婦問題から、中国や韓国を厳しく批判するタカ派が多数を占め、かっては右にも左にも多数存在したハト派が激減。しかも、「ハト派」の用語自体が死語となってしまったと、嘆いているのだ。

どうやら、山内氏は自らもハト派であることを誇りに思っており、その昔、保守ハト派で鳴らした後藤田正晴や河野洋平、宮沢喜一元首相らの言動に熱い思いを持っているようだ。

ま~、そんなこんなで、彼はマジに、「ハト派の弱体化は、日本の将来を危うくする」と思っており、

尊敬する先輩の言動が、「すべて、国益のためになされた」、と信じているのだろう。

だからこそ、自らも「過去の反省を忘れずに、偏狭で排他的なナショナリズムをあおらない」ハト派でありたいと、(ブログで)カミングアウトしているのだと思う。

ところで、日本は自由の国。ハト派であろうと、誰が何を思おうと勝手なのだが、ただ山内センセイは国政に携わる立場のお人。

市民の生活を第一義に考える地方議員と違って、国会議員は何よりも「国益」を最優先に考えてもらわねばならない。

そして、なぜ、「ハト派」という言葉が死語になったのか、「感じる」だけでなく、ハト派を誇る前に思いをいたしてもらわねば国民は困るのです。

いいですか?あなたが尊敬する前述の後藤田センセイは教科書見直しに断固反対、又、彼が寵愛、引き立てた洋平センセイは慰安婦問題で河野談話という取り返しの付かない言質を残し、それを(総理として)許した宮沢センセイ自らも、よく調べもせずに、相手のいいままに謝罪。

つまり、これらセンセイどんが「日本の将来を危うくする」のも省みず、ただただ、隣国と揉めたくない。

いや、言葉だけならいいだろうと、あることないこと一緒くたにして、おもねたゆえの謝罪。

いうならば、「ハト派=寧中、寧韓派」の仕儀に過ぎないのだ。

だが、その影響は大きく、今もなお、それが日本政府の手かせ足かせとなって、中韓の関係をこじらせてしまっているのである。

だからこそ、「ハト派」と聞くだけで、国民は嫌悪感を持つようになったので、いうならば、それが、「ハト派」を死語にせしめた第一の理由でもある。

尤も、それも、中韓がまだ、日本のお情けにすがっている間は(領土問題や歴史問題でも)それなりに一定の歯止めが効いて、特アとの関係も抜き差しならないものにはならなかった。

だからか、それ以後もハト派の要人が(かの国と)友好を深めるという目的で節ふしに、同じような言動を繰り返し、なんとなく、アジアのバランスをとって来た。

ところが、戦後精算という名のもとで、中・韓に行った有償無償の莫大な支援を糧に、両国は見違えるように発展、最近では日本を脅かすほどに成長。

そして、同時に互いの国益がぶつかりあうようになり、かっての「ハト派の無用な発言」が加速的に日本の国益を阻害し始めたのである。

この第二の変化に加え、日本国内においても、ネットやSNS(人と人とのつながりを促進・サポートする、コミュニティ型のWebサイト)が広くいきわたり、

これまで(学校やマスコミを通じ)、正しいものとして教えられてきた自虐史観にもとづく歴史問題がすべて嘘だと判明。

いわんや、ハト派=穏健でもなんでもなく、寧中、寧韓派のへタレ政治がどれほど、国益を損じてきたかが白昼にさらされることとなり、自然とハト派が政界から駆逐されていった。

つまり、「ハト派」が死語となったのも必然で、単なる時代の流れに過ぎないのだが、問題はその背景も理解できず、

いまだに、「過去の反省を忘れずに、偏狭で排他的なナショナリズムをあおらない」といい子ぶっている山内センセイには驚かされる。

ま、それも冷静に思いをいたせば、(彼の所属する)みんなの党があれほど、TPPの交渉開始にこだわるのとまったく無縁ではないのかも!・・。

そう、TPPはマッシーパパのような経済音痴でもアメリカを利するためだけのものと容易に理解できるのに、

政権中枢にいるでなし、メリットデメリットも定かにわかるはずもないのに、

ただただ、「交渉を急げ」と安倍政権に迫るみんなの党のありようは、誰が見ても異様。

おそらく、この人たちの頭には「国益」など、これっぽっちもないのだろう。

だからこそ、この党のアジェンダを見ても、外交・安保は日米基軸を歌うだけで国を守る気概も手立てもゼロ。典型的な対米従属派なのである。

だからこそ、TPPもアメリカのいいまま、せいぜい早く参加することで、少しぐらい色をつけてもらえると期待するだけ。

これでは、むしろ、「聖域なき関税撤廃を前提にする限り、TPP交渉には参加しない」「参加した場合に生じ得る影響を精査し、国益にかなう最善の道を求める」と国会で答弁した安倍総理の方がずっとまともでないか。

いやはや、今も昔もハト派という輩にはろくなものがいない。又、この手の類は冠に「中道」や「リベラル」と付けば上等と思っているから、ほんに始末が悪い。

ま、それはともかく、国益を忘れた政治家など、歌を忘れたカナリヤより悪いし、「ハト派」が死語になるのもうべなりけりかもよ・・。

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